ビギナーキロク二ストの記録帳

漫画やらアニメやらAppゲームやらの脈絡ない感想ブログ。メインは夢色キャストのプレイ感想。朝日奈響也への思いが垂れ流し状態です。

【夢色キャスト】仁さんお誕生日おめでとう!


 大 遅 刻


 仁さん、ごめんなさい。


 決して仁さんをないがしろにしていたわけではないのです。違うよ!仁さん!愛してるよ!!



 知れば知る度に好きになる。仁さんはとても味わい深い方。スルメみたいな(台無し)。
 下記は、昨年の生誕祭で書いた私の仁さん評ですが、読み直してみたら、どうだい。我ながらしっくりきたので再掲。

 仁さんは自分が、というよりも相手がどう思うか、相手のためにどうするかってことを考えている方だと思っていて、自分と相対した人にとって一番最良の道をいつも選んでいる気がします。仁さんいいなぁ。リアルだったら仁さんの元に嫁ぎたい。


 ただ時に。仁さんは最良だと思っていた道が、相手から見ると最良じゃない、って瞬間もあると思うんですよ。仁さんは割と自己犠牲強めな方だと思うので、「もっと自分の意思とか、気持ちを大事にして」ってこちらが言いたくなる時もありそう。
 ただ、仁さんはやっぱりスーパー大人で、スーパー色々なことが見えていて、スーパー冷静だから、それさえも分かった上での選択なんだと思うのですよ。それが我々は辛いんですよ!!雨宮仁サイコーー!!!って感じなのですよ。

 仁さんの夢カン内の立ち位置もとても好きでして。
 夢カンのメインキャストは、基本他人に流されずに自分の確固たる意志を主張できる人の集まりですが、それらをまとめる人が必要な訳ですよ。
 もちろんそれは主宰たる朝日奈響也の役回りなわけですが、仁さんは、主宰響也が様々な局面で決断を下すためのお膳立て……というか場づくりというか……響也を主宰たらしめるために、発言し行動し存在している。  
 仁さん自身もそのために自分は夢カンに居ると思っているはずなので(真先生の遺志でもあるため)、響也が主宰として間違った方向に向かいそうな時は、厳しくも優しく一緒に向かうべき場所を探してくれている。周囲を見ながら、静かに、でもしっかりと自分の意志を主張しつつ、皆んなをまとめてくれるすんごい人だと思っています。

 仁さんのその凄さって、驚くべき”客観力”のなせる技なのかなと。虫の目よりも鳥の目の人。きっと色々なことを乗り越えてきて今の仁さんがあるんだろうな。本当に素敵な男性やで。

 あと、上っ面だけじゃない心からのフェミニストなのも素敵。

「俺の女神」って、仁さんじゃなければ許されない言葉ですよ!あの人、本当に心から”女神”言ってくれてると思う。すげぇ。

 さらにこんな完璧なのに、方向音痴ってところが最高にツボ。外すところ分かってて愛おしい。

 あとあと、今回のバースデーカードのハニカミ仁さん最高にずるい。あの笑顔プライスレス。




 とかなんとか仁さんについて想いを馳せてたら1時間過ぎてました ∑(゚Д゚)
 仁さんを肴にいくらでも呑んで語れる気がする。1番の推しの響也よりも語れるぞこれ!!

 
 仁さん、これからも夢色カンパニーを支えてくださいませ!