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ビギナーキロク二ストの記録帳

漫画やらアニメやらAppゲームやらの脈絡ない感想ブログ。メインは夢色キャストのプレイ感想。朝日奈響也への思いが垂れ流し状態です。

【夢色キャスト】昴お誕生日おめでとう!(2016)

夢色キャスト


 昴お誕生日おめでとう!

 何事にも一生懸命で、前向きで、全力で。常に前へ前へと進む昴にいつも元気をもらってます。昴の爽やかキラキラオーラはおばさんにはもう眩しいくらいです。

 まどかへの一途な想いが溢れすぎちゃって、一つひとつの動作がどもっちゃってるのもすごくかわいいし、でも時々男らしい仕草なんかもしてて、高校生のピュアさにやられてる日々です。昴絶対にモテると思うけど、あんまり恋愛経験ないのかしら。「ボールは友達!女子も友達!」的な感じか。


 まるっと一年を通じて見てみると、昴はすごく演技の幅を広げているなぁと。ブラバンオルタナティブのような、夢や憧れを追いかけて一生懸命に進むキャラはもちろん似合うし、怪盗のようなとんだ噛ませキャラもいいし、ゴールデンなんとかの時のようなイケメン真っしぐらなキャラも似合う。メキメキと演技の実力をつけてるのも分かるし、夢カンのある意味スーパーエース

 そんな中で私が一番好きな昴の役は、やはりドナーティ侯爵!



 夢キャスって割と最初のほうは無駄にキャストをはだけさせたり、フェミニンな方向に進んでて、「おいおい我々が求めてるのはコレじゃぁないんだよ(´⊙ω⊙`≡´⊙ω⊙`)」感が強かったんですが、このお菓子の昴には震えました。これよ!こういうのよ我々が求めてるのは!!!って心から震えました。

 上から目線のちょっと乱暴な物言いに昴推しじゃなくとも崩れ去りました。すごい興奮したなー。しかもこれを昴がやってるのも、普段のギャップもあってとてもどストライク。ま、後から実装されたスキルボイスに違う意味で崩れ去ったのですがね。

 このドナーティから昴の役幅がぐんっと広がった印象を持ってます。


 これからも笑顔で夢カン内を明るく照らしてください!